王子引退
ジェフリー・バトル選手、
現役引退。 ああ、王子様、おやめになるのですね。 オリンピックまではと安心していたのですが・・・。 さみしい。 |
秋晴れ/目に見えることだけが大切なこと?
こちらに来てからもう3度も同じ質問をされる。
いずれも人間関係について。 世の中の狭さ。自分と他人の目の違い。自分の臆病さ。 全てが厭になったり、楽しくなったり。 目線が違うから、皆で一緒にいられて、いろんな口があるから、話ができる。 私はそれを見てるのが好きだけど たまには中にいるのも悪くないなと思ったりもします。 よし、明日も頑張る。 |
雑学
・幻視げんし(一般)
見えるはずのないものが見えること。 また、そのもの ・やおら “静から動へ移る動作が、悠然として見えること” 「ゆっくりと・静かに」 ・ジンクス 縁起が悪いことを表す言葉 縁起の悪い言い伝え ・すべからく 「ぜひとも」「当然・・・すべきである」で、「すべからく・・・・・・べし」という形で用いられます。 |
曇天/中秋の名月
ごんばんは。最近までずっと旧秋の名月だと思ってました。
アメヤミです。 この3連休中に「おくりびと」という映画を見てきたのですが 「夢だと思い込んでいたものは夢ではなかったのかもしれない」とか 「死ぬのになぜ頑張るのか」だとか 最近触れる機会の多い疑問や、今まで読んできた本の内容なんかが多く詰まった映画で 何か縁のある映画だったのかなあと、はっきりしない頭で考えておりました。 全て縁なのかな。 昨日は夜中に知り合いに呼び出され近くの公園で3時間程語ったりもしました。 そして開口一番怒られました。吃驚した。 今日は両親が自転車を持ってきてくれたりもして。 考えることがたくさんあった連休でした。 酔った状態で騒動的に行動するのは好くないと思います。 |
タイトルなし
落下してる、誰か首絞めてでも戻して。
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タイトルなし
いいよ、って、それ、あたしが決めることであろう?
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秋晴れ/未だ巧く返せぬ返答、終了直後に思い浮かびし返答、今朝咲き誇りし百合も帰宅時には落つるるものなりけり、そういえば、ね。
レンジでチンして食べて 三時迄には帰ります
[椎名林檎/はいはい] 最近ずっと椎名さんの曲を聴いてます。 座禅エクスタシーが欲しい、けど今月はPlastic treeもアルバムを出すので(予約済み)が、我慢、かな…。秋モノの服も買わないといけないし。セーターは2枚買いました。でもどう考えてもそれだけではこの先やっていけない。 いやあ、それにしても、季節の変わり目ですね。 朝は凄く寒いのに日中は凄く暖かくて、夕方は寒い。 秋のこの気温の変化がものすごく好き。 そういえば、自転車で学校に行きたくなくなるのはこのくらいの時期からだったなあなんて思いだしました。学校指定のセーターで指先を覆って登校するものだからセーターは伸びに伸びでボロボロでした。何故アメヤミのセーターはそんなに解れているのかと皆でよく話した。懐かしい。 いや、でも本当に泉さんが毎日迎えに来てくれなかったら絶対にあの寒さにめげてましたね。 感謝です。 そういえば一つ前の日記。 クラスを決めたのにそこからまた派生して別れますよと言われて、自分には日商1級ではないクラスの方がどう考えても向いている。(実力問題) でもそれでは目標が絶対に達成できないであろうし、現状よりも楽、な訳ではないだろうけれどゆるい道には行きたくなかった。楽な道になれたらもう二度と戻れなくなりそうな気がいて。出来ないからこそ辛いところにいたい、と思ったんだけど。先生(自称心の担任)に相談して、結局日商1級を頑張り続けることになったのですが。不安すぎる。いやでも倒れるところまでは頑張ります。 隣のお兄さんに「落ちないでしょ?」って普通に聞かれて吃驚した。決意が固いんだな、皆。凄い。 ということで、また一つ、物事が決まりましたよというご報告です。 来週からは本格的なクラス変え。 前後左右は誰になるのでせう…。 あとは帰りがけに映画を借りてきました。 ブレードランナーとアメリ。どちらも所見。 今日はブレードランナーを見ました。途中で睡魔が襲ってきたので1時間ほど眠って同居人さんに起こしていただいて、見直し。 クエスチョンマークはつきませんでしたが、確かに熱狂的なファンはつきそうだな、と。作品の主軸が好きなので、原作も読んでみたい、けれどいつになるやら。 日曜日あたりにはアメリが見られるかしら。 ・文学作品。 最近まで乙一さんの「夏と花火と私の死体」を読んでいました。 今は恩田陸さんの「光の帝国」を読んでおります。 次は星新一さんの作品かひらがなの思考術を読む予定。 灯火親しむべき候。大好きな言葉。時候の挨拶。 今まさにそんな感じで、生活出来ていることをとても幸せに思います。 |
えええ
クラスを決めたのにそこからまたクラス変えとか、そんなのこの前のクラス変えの時に言ってくれ。
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秋晴れ/夕方のような朝、夕方のような夕方。
努力してる
頑張っている やるべきことをしている 流れで生きている 日々を只こなしている 現状はどれでもないと思うのだけれど、では、如何なものですか、と問うてみる。 どれだけ走っても追いつかない距離があるとあきらめる以前に私は走ってすらいないことに気がつく。 気が付いたら走ったらいいだけなんだけどね。 一人である程度生計が立てられるようになりたい 小さくても僅かでも何かを極めてみたい。 そう言いながら結局税理士や会計士ではなく日商1級を目指しているのはただの甘えだ。 というのは分かっているけれど、身の程を知らず闇雲に目指すのは私に合ったやり方ではないと思い込んでます。 目先の目標ばかりなんてネガティブ? 先を見すぎると何もできない、動けない、そうなる打開策を見つけたのはイコオルでポジティブにつながると思っていたのだけれど。反論はしてみたもののいまだこうやって悩まされている。 そうか、そうか、と。 ネガティブ…そんなに正面から頑張ってるつもりでいることを否定されたのは久しぶりで、思ったよりもダメージが大きいみたい。というか、もう、頑張っているつもりでいたなんて、笑える。 それでも、やるべきことを投げる理由にはならないので私はやるべきことと勝手に決めたことをやろうかなあと思います。はは、まるで怪文書だ。 余談 アンドロイドは電気羊の夢を見るか? という本のタイトルがものすごく好き。 ブレードランナーの原作…そういえばブレードランナーはまだ見ていないので、この機会に見てみようかな。 それと、土曜日に映画を見に行くことになっているのだけれど見たい映画の公開が終了していて結局何を見るか決めていない。い、行き当たりばったり? |
秋晴れ/セーターを買ったと思ったら暖かくなった、それでも嬉しい。
今日は授業終了間際に担任によって10ページを軽く超える宿題を出されてしまって
8時くらいまで学校に居りました。 友人といたので最後の二人だった。これから先も、暫らくはそうなるのかな。 実力が足りないのだから、頑張らないとね。 比べるべきところと、割り切るべきところ。 そういうところをちゃんと分かって、実行できる人になりたいですね。難しそうだ。 本当に絵にかいたような明るくて元気で、何というか私から見たら今時の人たちほどすごく勉強をしていて、私生活も学業も見事にこなしているように見える。 そうすると、私のしていることは、ああ、いったい何なのだろうなあと思ってしまう。 未だに何一つ器用にできない私。 器用にできていなかったとしてもそれを取り繕って美しくいられる人たち。 生命力に溢れた彼女たち、彼ら、を見ていると不思議な気持ちになる。 若くないとか大人っぽいとか老けているとかそんなことじゃない。 もともと持ち合わせているものが本当に違うんだろうな。 ・・・とはいっても私にだって楽しくてしょうがない時くらいありますよ。 とりあえず今日は、この前挨拶を返してくれた人が、今度は向こうから「お疲れ様でした」とわざわざ振り返って言って下さったので素晴らしい日ということで終わってもいいかな。 人が減って(減った人たちには接点のない人が多かったとはいえ)少しさみしかったので なんだか救われた出来事でした。 |
雨/昨日何をしてた?なんて、そんなに大事なことかな。
秋ですね。
最近やっと長袖や七分丈の洋服が並び始めた気がするので お買い物に行きたいなあ、とか、思ってます。 お買物のためにも明日からはペットボトルにお茶を詰め替えての登校、です。 今私と話してくれる人たちと1ヶ月後も今と同じように一緒にお話しできるのかなんてわからない。 それがさみしいなんて、随分と弱くなったな。 何年も一緒にいてくれて、私と未だに話してくれる人たちとの繋がりを不安だと思ったことは不思議とないのですが、でも、今一緒にいる人たちとの繋がりには不安を覚える。 たぶん何事もなく日々を暮らしているから、繋がりは綺麗なのに希薄なんだろうな、と。 近くにいるから磁石みたいにくっついているだけで、そこに距離が入ったらきっと、話すことはなくなるんだろうなと思う。誰かの唯一無二とか、そういうのものになれるとは思っていないけれど。 せめて靴とか鞄とか、そういう、捨てたとしてもなんとなあく覚えていて何かの拍子に似たようなものを見つけたら笑えるような関係を維持できたらいいのになあなんて思ってしまう。 独りで生きていこうと決めたはずなのに、なんでと聞かれても答えられないし、クエスチョンマークばかりが返ってくる。少しはポジティブになったと思っていたけれど、よく話したこともない人に「それって凄くネガティブだ」と言われたりもする。 目先のことで精一杯、それに向ってだけ頑張るというのはやっぱりネガティブなのことのだろうか。 お前に何がわかると言ってやりたいのに、でも、いつも間違っているのは私だとわかっているからそんなことは本当は思っちゃいけないし、人それぞれでも、理解とか何というかそういうのの食い違い?とかで全部変わってしまって、よく分からないけど、結局全部、ああ、そうだ、不毛なんだなって。 でも、そういう言葉にはもう簡単には折られないようにはなってきたのかなぁ。 だって私はその人とは違うもの、とか、とか、もう、よく分からない。 |
霧雨/いつだって言いたいことは言えないまま、私はあなたの名前すら知らない
献血に行ってきました。血液型を知らされました。
聴かないわけにはいかないんですよね?って聞いたら「そうですね〜」って笑われました。 3千円を払うよりは献血にぜひ。 楽しかった。 来週からクラスから8人いなくなる。 どうなるかなー。過ごしやすいのかな? 明日はいつも通り起きたい。 |
タイトルなし
怨憎会苦、愛別離苦、何故かこの言葉が離れない。
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晴れ・霧雨/ああ、それすらも一時の幸せ
昨日?隣に座っている人に初めて名前を呼んで頂いて物凄く感動しました。
なんというか、認知されているんだなあって。 かれこれ・・・4か月?程はお隣さんだったので。 初めて誰かに名前を呼ばれた瞬間に、名前が戻ってきたっていう感覚を得る。 その感じが好き。 それと、今日はとても素晴らしいパーツを持ち合わせた方にお疲れ様でしたって言ったら 凄い勢いで振り返って返事をしてくれたのも印象的でした。笑 ただ、驚かせてしまったので申し訳がなかったなあ、と。 あと1週間程でクラス変え。それなのに今になって、初めてこう、直接的?に挨拶をしたり、名前を呼んでもらうことがあるなんて、凄く素敵なことだと思いました。 人はまだ怖いけれど、怖いところだけじゃないのを知識じゃなくて実感する機会が多い。 |
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