あとあと、
2007.09.02 (21:43) 演技者trackback(0)comment(0)
お昼に先週の大河ドラマを見たんですけど、
蔵之介さん素敵過ぎます。
あんな殿方、好きにならない訳には行きません。苦笑
奥方がほぼ絶縁状態?の弟のところに長男とともに乗り込んでいって
復縁?をお願いして、
そのためなら息子と二人で死にますとか言い出して
本当に奥方が死のうとしたところを弟君の部下がなんとか止めたんですけど。
一段落した後に真田家(蔵之介さんは真田さん役です)で怒鳴って
恥だ!とか言ったのに本心は
「お前が捕まっている間生きた心地がしなかった」とか
「お前が死んだら生きていけない。私が嫌なんだ。」とか
「居なくなったらどうすればいいんだ」とか…
もしかしたら少々(大概?)脳内着色が入っているかもしれませんが
まあそんなことを一通り
目の前に息子が居るにもかかわらず顔に両手を添えて言う真田!!
というか、もはや蔵之介さん。
いやいや、あなた、その顔つきで、声で、目で、そんな台詞を正面切っていわれたら、其れは奥方様も惚れるでしょう、とね。
べた惚れですよ。あの時代には表に出さないでしょうけれど。
素敵な殿方ですね。真田さん。

家臣が「私は妻にあんな台詞はいえない」っていってましたけど、
其れはそうですよ。
あんな甘い台詞!笑
かっこよかったですけど、ね。
そのシーンは泣きましたけど、
後でよく考えると赤面ですよね。
良いものを見ました。
蔵之介さんも良い役者さんです。
ノアのCMとか見ると笑顔になれますから。


…って、まあ、こんなことしている余裕は本当はないんですけどね。
頑張れ社会人志望=自分。
明日から、頑張ります。(本当かな・・・。)
ジェーン・バーキンinシンデレラ
2007.09.02 (21:28) 演技者trackback(0)comment(0)
凄く凄く良い映画を見ました。
有名な童話、シンデレラをちょっと独自にアレンジした映画です。
パッケージに一目ぼれをして、借りようと思っていたら何時の間にやら行方不明。
一昨日、疲れていたので映画が見たくなって、蔦屋さんに借りにいったところ発見いたしまして。
これは借りないとね、と「パプリカ」を棚に戻して借りてきました。

全体的なお話の流れはあの有名な「シンデレラ」と同じです。
ですが、魔女が現れるのではなく洞窟にすんでいるマブという不思議な…人魚?の助けを自ら借りに行ってドレスを貸してもらったり、
ガラスの靴ではなくお父様とお母様のであった思い出の薔薇の木の花びらが靴になったり、
そもそもシンデレラがお城に行くのはお父様に毒を持った継母に軽く仕返し?をしにいくためであったり、
王子様の得意分野はロックだったり、
お供の仲良しな貴族の2人と一緒にバイクでシンデレラを探しに行ったり…
ユーモアもあって親しみもあって楽しめました。

シンデレラがとても可愛らしくて
意地悪なお姉さま2人の内の年上の方のお姉さまが美しくて
王子様と、友人の貴族がかっこよくて
しかも王子様はなんだか可愛らしい。

少し疲れていたり、童話なんかのファンタジー…とでも言うのでしょうか。
素敵なお話が好きな方には是非見ていただきたいお話でした。

とってもいい映画でした!
大好き。ありがとう!!
衝動、
2007.09.02 (21:11) 日常trackback(0)comment(0)
友人と会いました。
佐伯さんです。
20〜30分腰とか肩とかをマッサージしていただいて
お礼にアイスを奢りました。
こんなことで本当に申し訳なかったんですけど・・・ね。
めちゃくちゃ効くんです。
おかげ様で肩が凄く軽くなりました。
色々面白くなったねと言われて、
内心がっかりしました。苦笑
だって、できたら聡明でありたいじゃないですか。笑
明日からも頑張ります。

で、アイスを奢った帰りに100均に行って来たんですけど、
衝動に負けてしまいました。
ワイヤーにクリップが付いていて、色々はさめるやつを買って、
角質を取る軽石を買って、
花瓶を買って、
メモ帳を買って…。
無駄ではないけど無駄遣い…。
ちなみに今回は不安ではなくて100均の魔法です。

更に佐伯さん宅にお邪魔する前にラルクの新曲を買いました。
今回はyukihiroさんが当たると組み立てるのもあれな感じだと伺っていたので、yukihiroさん意外が良いなあ何て思いながら。
組み立てるならtetsu君が良かったです。
結果
まさかのyukihiroさん。
前回もyukihiroさんで、なんだか運命なんだか無欲の勝利なんだか解りませんが
此の運をもっと他に使えたらよかったのになぁ、なんて思いました。
嬉しかったですけどね。
yukihiroさんが当たったという事実が。

ライブでフィーリングファイン聴きたいです!
凄いよかった!
パンクさんへの期待は「どんな曲だろう!」なので、
いつも凄く素直に聞けて、楽しませていただいてます。
みんなが好き勝手自由にやってる感がいいですね。
tetsu君歌上手くなったなあ・・・。
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